「IT転職で小金持ち」は、私の赤裸々な転職までの体験記を暴露したブログです。転職を考えてる方のご参考になればと思います。
これから転職を考えてる方、その考え方や心も持ち方、面接の攻略法など初心者の方にも丁寧に解説していきます。
また、随時、東京・横浜近辺で、お探しの方は、お仕事ご紹介できます。
[ はじめに ] 2007/02/26(月)
[ 失敗談 ] 2007/02/25(日)
[ その他 ] 2007/02/24(土)
[ リーダーになるため ] 2007/02/23(金)
[ 転職時期の見極め方 ] 2007/02/22(木)
[ 転職するまでにやっておく事 ] 2007/02/21(水)
[ 転職するまでにやっておく事 ] 2007/02/19(月)
[ 転職後 ] 2007/02/19(月)
[ 転職するまでにやっておく事 ] 2007/02/19(月)
[ 転職時期の見極め方 ] 2007/02/18(日)
エンジニアとして、ひとつ抜け出すきっかけの一つが、チームリーダーだと思います。
一エンジニアと、リーダーでは、役割が違うからです。仕事を自分以外の人に、自分の責任で任せるわけです。
失敗しちゃうと、その人が悪いのではなく、自分が悪いことになります。チームの頭は、そういう考えが必要になります。
また、リーダーになるためには、我慢を覚えないといけないと思います。自分は分かっている事を、相手に教える、伝えることは、簡単なようで難しいことです。
相手がわかるまで、相手のレベルに合わせて話さないといけません。こちらが、せっかちに「こうだから、こーだろっ!!」と怒鳴り散らしては、何も伝わりません。若い優秀なリーダーに多いのが、相手が理解してくれないことによってイライラしてしまうタイプです。
これでは、部下(特に1、2年目の若い人)は怖がってしまって、仕事がはかどるはずがありません。逆に相手のレベルにあわせて教えることができれば、ものすごい一歩を踏んだことになります。
どうやって教えるか、教えるノウハウは、技術を磨くだけではなかなか身につかないからです。
[ 失敗談 ] 2007/02/18(日)
正社員になるにしても、契約社員になるにしても、一番大事なのが最初の契約の時です。しっかりと契約書を読んで、疑問点を残さないことです。
特に、お金に関することは、たとえ相手が社長との口約束でも、通じません。あとあと痛い目にあってしまいます(とくに契約社員は注意!!)。
正社員であれば基本的に社則に基づくので、決まったらまずみせてもらいましょう。初年度の有休は何日あるのか、ボーナスの査定方法や、退職金の算出方法はチェックしておくべきです。女性であれば、産休はどれだけあるのかも重要な項目です。
以下は、契約社員の契約書をチェックするポイントをまとめてみました。
【PR】ブログランキングに参加してます
1番目の残業についての算出がかいてないようであれば、お話になりません。即刻問い合わせましょう。180時間以上で発生するようであれば、一般的で良心的です。もし、190時間以上、200時間以上から、発生するようであれば、180時間からになるか交渉してみましょう。
2番目の稼働時間の下限は、契約社員にとっては重要です。かならず、これは書いてあるはずです。要は、実労働時間が、業務稼働時間をきってしまった場合のことです。その場合は、必ず引かれます・・。月50万円で契約したとしても、そこから休んだ時間を引かれるのです。一日休むと、数万円レベルの話になるので、よく確認したほうがいいです。
最後に当たり前ですが、契約書は大切に保存しておきましょう。契約社員にとって、契約書が全てですから。。
[ 転職後 ] 2007/02/17(土)
8:2の法則とは、別名パレートの法則とも呼び、全体の2割が全てをカバーするという法則です。
これは、社会のどこでも当てはまる法則といわれています。どういうことかというと、会社を例にとると、会社全体の売上は2割の優秀な社員によって稼ぎ出されたもの。2割の優秀な人によって、残りの8割の人をカバーするほどの売上をだすということです。
周りを見渡して、自分はどこにいますでしょうか。8:2のどちらに所属してるでしょうか。
[ 転職するまでにやっておく事 ] 2007/02/17(土)
C言語やJava、C++、perl、最近は少なくなったアセンブラなど、世の中には数多くのプログラム言語があります。
たくさんの言語を中途半端に覚えるより、ひとつの言語を徹底的に覚えるほうがよいです。何でも作れるほど、スペシャリストになっていれば、どんな所でも通用します。
僕を例にとると、C言語のみです。ひとつだけでも、求人は自分では何もしなくても向こうから連絡がガンガンきます。C言語のスペシャリストであるからだと思っています。
どうやってマスターするかは、モノ作りの上達は「作るしかありません」。ちなみに、僕はかなりコーディングが苦手でした。
仕事の間だけプログラムしようとは思わず、マスターするまでは、お家に帰っても、休日もやるべきです。その中で、プログラムに慣れてきます。そう、やっぱり慣れるしかないと思っています。
天才的な人は、たまにいますが、プログラムは「慣れ」だと思います。
C言語であれば、フリーのコンパイラはいくらでもあります。代表的なのは、Borland C++ですね。
タダで環境は揃うんだから、やるしかないですね。
[ 面接攻略法 ] 2007/02/08(木)
もし、あなたが契約社員を選んだ場合、必ず契約書を渡されます。
どんなに親しい間柄の会社でも、必ず渡されます。そして、契約社員になる以上は、その契約書が"全て"と思ってください。
そして、受け取ったら、まずよく読んで下さい。
残業の算出はどうなっているのか、契約書に書いているのか
少しでも疑問に感じたら、すぐに質問してください。
これに書いていること意外は、どんなに口約束でも無いんです。
たとえ、取引先の社長との単価での「口約束」でも、契約書に書いていないと何もないことになります。注意してください。
多少失礼に聞こえるかもしれませんが、「口約束」の内容を必ず契約書に反映してもらってください。
私も、稼働時間の事で、ある口約束をしてたのですが、後になって「契約書に書いていないから」と口約束を破棄された経験があります。
憤りと同時に「契約書の威力」を思い知った瞬間でした。
契約社員は、契約書の内容が全てです。
大事な事は、かならず、契約書に明記してもらうことを絶対におすすめします。
[ 転職時期の見極め方 ] 2007/02/07(水)
転職するとき、必ずこのどちらかを選択すると思います。
正社員になるか、契約社員になるか。このブログをごらんの方は、おそらくは現在会社勤めされてる方ばかりだと思います。
正社員と契約社員、この違いについて、少し説明したいと思います。
正社員は、いまお勤めの会社が違う会社になるだけ、要は会社員です。契約社員は、その名のとおり、会社とある一定期間契約している社員です。
だいたいの契約社員は、月の収入は会社勤めのときより、倍以上跳ね上がります。なぜでしょうか。
まず、ご存知のように、会社員の給与は、税金は自動的に天引きしてくれています。天引きした額が、給与明細に載った金額です。この手間は、会社の経理の方はやってくれています。
実は、この事が重要なポイントで、契約社員になると、そういうこまごまとした事を全て自分でやらないといけません。
メリットも高いですが、デメリットもあるということを認識しておかないといけません。
契約社員の利点を上げると、
前にも書きましたが、収入は契約社員になると跳ね上がり、しかも仕事に関わる事は、経費として計上できます。いずれブログでも書きますが、パソコンなどのほかに、家賃や光熱費の一部を経費で計上できるのは、大変魅力的です。
契約社員の欠点を上げると、
まず、契約社員になると、収入は多いですが、当然ながらボーナスなんてありません。「えー!!」と思うかもしれませんが、会社員とは全く異なると思ってください。
契約社員は、一事業主と同じなんです。ちいさなちいさな会社と思ってください。
そのため、途中で切られることも覚悟しないといけません。契約満了と同時にさよーならーということもありうるのです。ただ、反対に信用が得られれば、長い間契約更新し続けてもらえることもできます。私の場合、信用が得られた結果、4年間という長い期間を同じ箇所で過ごしました。
[ 面接攻略法 ] 2007/02/06(火)
仕事が佳境に入ると、かなりの長時間をオフィスで過ごすことになります。
したがって、職場の環境はとても重要な要素です。居心地の悪いところでずーーーっと缶詰状態だと、どんどん具合が悪くなるからです。
以前こんなことがありました。
僕がまだ、駆け出しの頃でした。チームは5人いて、ひとりは妊娠中の女性の技術者でした。
STフェーズに移り、テストは窓もない、セキュリティも厳重な特別な部屋になりました。喚起もよくなくて、空気も悪く、結局、その女性は途中でリタイアしました。
【PR】ブログランキングに参加してます
この話は、特殊ケースですが、そのくらい職場の環境は重要です。
面接で、どこまで見せてくれるかにもよりますが、「見たい」と言えば、オフィスの概要は見せてくれます。
必ず、職場はみせてもらい、職場の雰囲気や使ってるパソコンをチェックしましょう。
また、結構需要なのに、あまり重要視されていない、椅子(オフィスチェア)もチェックしましょう。社員に投資している良い職場は、かなり高い椅子を使ってるところが多いです。
例えば、いくつかの会社と面接して、2〜3万円の差だったら、安くてもぜったいに環境が良いほうが良いです。
逆に、良い生産性が上がり、数万程度などすぐに取り戻せます。
[ 転職するまでにやっておく事 ] 2007/02/05(月)
今回は、新入社員、2年目向けのお話です。
転職するしないに関わらず、入社後3年目までに、リーダーになることを目標としましょう。
2年目までに自分の使っている言語(C言語やC++、Javaなど)を一つパーフェクトにマスターしましょう。そのためには、仕事だけでは到底マスターできません。
私は、C言語でしたが、1年目で挫折に挫折を繰り返し、当時の上司からは「矢野さんには、がっかりした」と言われたのが、今でも屈辱感として心に残っています。
それからは、猛烈にプログラムを組んでました。家に帰っても、週末も、ずーーっと何時間もプログラムを組んでました。
そのおかげで、コーディング力は大幅につき、結果的に2年目の中頃に、ちいさなプロジェクトのリーダーに任命されました。
今思うと、あの言葉がなかったら、うまくいってなかったかもしれません。
[ はじめに ] 2007/02/04(日)
転職は、悪いことではありません。
特に日本では、終身雇用が長く続いたためか、とても会社への依存度が高く、会社を出て行くと、裏切ったように思われ、悪人でも見るような感じで見られたります。
私の場合も、辞めるときは苦労しました。自分の夢のためには、会社員であることを捨てないといけなかったのですが、結局、トップには分かってもらえず、後味の悪い感じで会社を去ることとなりました。
社会人1年目や2年目であれば、トップも「あ、そう」と思うかもしれません。冷たいようですが、他で変わりが効くからです。
しかし、3年目以上で、他に変わりがいない人になると別です。会社の「引き止め」の力がものすごいはずです。ここをどうやって説得するかが、まずは辞めるカギとなります。
私のように会社と喧嘩別れしてしまうのも手ですが、経験から言うと、穏便に去った方がいいです。
いつ、どんな時に、再会するか分からないからです。
出向先で偶然って事は、無さそうで、よくあるんです。そのとき、少しでも縁があると、ビジネスの話にもってゆけることが出来ます。
ビジネスパートナーとして、会社とは「縁」を残しておいた方がいいと思うのです。
友達同士じゃないので、前の会社も自分の会社にメリットがあれば受けることと思います。
それだけ自分の網をたくさん張って、選択肢を増やすことも、大切ではないかと思います。
[ 転職後 ] 2007/02/04(日)
年収600〜700万円は、転職で簡単にいきます。転職しなくても、いきますがとても時間がかかると思います。
しかし、年収1000万円となると話が変わってきます。ITであれば、このクラスになるとそうそういません。えらそうに言ってる僕も違います。
年収1000万円は、ITならずとも働く人にとって、ひとつの壁となっています。このクラスに求めれられることは何でしょう・・。
周りの1000万円プレイヤーを観察していると、いくつか共通していることが分かりました。
特に、3番目は重要です。技術やコミュニケーションは、得意でも、お客と直接交渉できる人は限られています。
[ 転職後 ] 2007/02/01(木)
転職後3ヶ月が勝負と前の記事にて書きました。
まわりへのイメージの定着には、そのくらい時間がかかるのです。
しかも、最初の1週間のうちに、仕事を手抜きしたり、怠けたりすると一瞬のうちにそういうイメージがついてしまいます。
悪いイメージは、一瞬のうちに定着してしまいます。
では、最初の3ヶ月をどう過ごせばよいのかというと、とにかくがむしゃらに頑張ることです。最初の3ヶ月は、お試し期間と思った方がよいです。
この期間に試されているのです。ハッキリ言えば、「使える」か「使えないか」です。
私の場合、この事が分かってからというもの、とにかく最初の3ヶ月は実力を見せつけてやろうと、他の人より何倍も動きました。
とにかく、お客さんの要望には、すぐ答えるようにして、プラスアルファでお釣りがくるくらいの"サービス"をいつも心がけてます。
[ 面接攻略法 ] 2007/01/30(火)
第一印象は一番大事です。
これは、面接にだけ当てはまらず、合コンでもそうですよね(^ ^)。人と会うとき、第一印象で、その人のイメージが決まってしまいます。
ここで、オドオドしてしまうと、ちょっと頼りないな〜と思ってしまったり・・・
何もしゃべらないと、コミュニケーション能力ないなーと思われたり・・・
面接では、最初に背伸びするくらいアピールしたほうがよいです。特に、自分のスキルシート(履歴書)については、力説するくらい強くアピールしましょう。
スキルシートは、単なる自分がやってきた仕事の一覧ではありません。この内容を話すことで、その人がどんな人か、短時間の内に分からせる唯一の武器です。
[ 転職時期の見極め方 ] 2007/01/30(火)
[ はじめに ] 2007/01/30(火)
団塊の世代の定年が迫る中、近年まれにみる好景気がIT業界を始めとして、各業界に押しよせてます。
転職を考える方には、まさしく追い風の中にいると思ってよいです。
私にも、個人事業主としてフリーでエンジニアをやってるため、ひっきりなしに各方面から声がかかっています。声をかけてもらった方々の話をきくかぎり、どこも仕事はあふれており、むしろ人材が足りない状態とのこと。
それだけに、かなり高年収を望めるチャンスがゴロゴロころがっています。
もし、動くならば、今と考えてよいです。
私の方でも、お仕事ご紹介することが可能です。ご連絡は、下記メールアドレス、またはお電話にて受け付けております。
当方と軽く面談後、お客様との面談いたします。社員希望でも、契約社員希望でもどちらでも可能です。

[ はじめに ] 2007/01/24(水)
転職は、動くか、動かないかで、全てが決まります。簡単です。
今の職場で、上を目指すならば、動かない。
他で自分を評価してくれるところに行きたいならば、動く。どちらでも成功は望めるはずです。
[ はじめに ] 2007/01/09(火)
日本は、他の国に比べて、会社に属する意識がとても高いと思います。2年ほど前、ドイツに出張したとき、こんなことがありました。
スウェーデンからもたくさん、技術者がきていたんですが、週末になると必ず帰宅していたんです。スウェーデンまでですよ!。ちょっと帰るって距離じゃないんです。
リリース前の佳境にさしかかってる時でも、例外なく必ず帰っていました。それも十数名全員です。これには、大変驚きました。まず、考えてることが会社のためではないんです。
家族のため、恋人のため、自分のためなんです。少なからず、カルチャーショックを受けたね。
日本では、まず会社のためという意識が高いです。大企業になればなるほど、それは強まっていると思います。
このとき、初めて自分自身のためにという意識を持とうかなと思い始めた最初のきっかけでした。
[ 求人・転職サイト特集 ] 2006/12/25(月)
転職するにあたって、まずひとりで企業と交渉するのは、まずほとんどないと思ってよいです。
あったとしても、仲介を挟んだほうがよいです。なぜならば、単価交渉の際に、技術者オンリーでやってきた方は、こういう交渉ごとに慣れていない事が多く、ある程度のところで折れてしまうことが多いのです。
僕は、企業と直接交渉する道を選択しました。
失敗したなーと思ったのは、この単価交渉です。最初は、この単価交渉もやってくれるところを選ぶ事をおすすめします。
「
イーキャリアFA
」は、直接交渉することも、転職アドバイザーへ相談することもできる優れた転職サイトです。
一緒に仕事を探すほうが最初はよいと思います。
[ はじめに ] 2006/12/17(日)
転職のマイナス面ばかりを考えて、実際に一歩進むことができずに、同僚たちと飲みに行って愚痴を言ってる方には、まず自分の考えから変えたほうがいいです。
おすすめな本は、佐藤富雄先生が書いた「運命は「口ぐせ」で決まる―「思いどおりの自分」をつくる言葉の心理学メソッド」 ですね。
良い口ぐせを常に発することによって、自分の中にある「自動目的達成能力」のスイッチがONになり、そのとおりの結果になるという。仕事においてだけでなく、人生のすべてにおいて基本となる一冊だと思います。
僕は、転職後に出会った本ですが、これからの人生においてとてもためになった一冊でした。
[ 転職するまでにやっておく事 ] 2006/12/17(日)
IT系の会社に多いのですが、実際に会社に入ってから、設備面などで「あれれ??」と思ってしまうことがあります。
会社の雰囲気はとても大事です。なにせ、一日の半分ちかくをそこで過ごすわけですから。
面接も佳境に入ってきたら、ぜひ「一度、御社をみせてもらえませんか?」と聞いてみることをおすすめします。
かくいう私も、条件面ではよかったのですが、実際に会社をみせてもらって、一日8時間以上いる環境ではないと思って断った経験があります。
会社の秘密事項などもあって、全部はみせてもらえないでしょうが、雰囲気や環境はざっとみたらわかると思います。古いパソコンが立ち並んでるようであれば、「あー、あんまり設備に投資してないんだなー」とか、ちょっと見るだけでも判断できる点はたくさんあります。
[ はじめに ] 2006/12/17(日)
転職を考える時期は、人それぞれと思います。終身雇用制が崩れ去った今、会社のために働く家族型ではなく、欧米のようにいかに自分という「個」を発揮できるかという時代に移っています。(というか、すでにそうなってるところが多い)
いろいろ、みてきた感じだと、大企業はまだ、終身雇用的な感じが強い気がします。
そして、月日が浅いベンチャー企業の方が、実力主義な感じがつよいです。
どちらが良いにせよ、自分の実力が十分発揮できるところが一番だと思います。焦って、転職するまえに、まずは自分が何を目的としているか十分に考えてからでも遅くはないと思います。
[ 転職後 ] 2006/12/15(金)
転職して安心してはいけません。まだ早いです。
転職先の会社は、まだ様子見と思ってよいです。どれだけ実績があっても(または無くても)、あなたのことをまだ知りません。
だいたい転職後、3ヶ月を勝負の月と思ったほうがよいです。自分のイメージをそこで植え付けるのです。
僕の場合、ランキング
> > 追加の記事を読む